自由を愛してスキマバイト!シンガーソングライターを目指す17歳、釜田さんにインタビュー!
26.01.21

自由を愛して高校を休学。
休学という選択をしながら、趣味に夢に、そしてスキマバイトにと大忙しな17歳の釜田天羽汰さん。
「人のためになる仕事が好きなんです。歌手になりたいっていう想いも、そこからかもしれません。」
そんな大きな夢を語りながら、生活の中心にスキマバイトを置いている彼に、自由な生活やスキマバイトの魅力についてお話を伺いました。
自由を愛してスキマバイト!シンガーソングライターを目指す17歳、釜田さんにインタビュー!

まずは簡単に自己紹介をお願いします。
釜田天羽汰です。17歳で高校2年生の代になります。
実は高校は12月に休学しています。
特に問題を起こしたわけではないですが、出席日数が足りなくなってしまい進級ができなくなってしまいました。
現在、昼はスキマバイトや、ステーキ屋さんでアルバイトをしています。夜は趣味の時間としてバイクに乗ったり、歌を作って歌ったりして過ごすことが多いですね。
普段の過ごし方について教えてください
自分は先ほど話した通り高校を休学しているのですが…。
学校に通っていた頃は、10時過ぎに起きて、少し遊んでから午後の授業の途中から登校していました。放課後は遊びに行ったり、アルバイトをしたり…というような生活をしていましたが、
今は、朝6時に起きて8時から16時までスキマバイトをして、そこから遊びに行く。という生活に変わりました。
正直、今の生活の方が規則正しいです。
ネクストレベル・スキマバイトの魅力を教えてください!

ネクストレベルのスキマバイトを知ったきっかけは?
友達がネクストレベルを利用して仕事をしていました。
友達たちは、単発バイトやスキマバイトのスタイルが合う人が多く、利用している人がかなり多いです。
そこから紹介してもらって、ネクストレベルを利用しています。
他のアプリはまだ使ったことがありません。
ネクストレベルのスキマバイトを使う理由は?
ネクストレベルのアプリは使い方が分かりやすい点がお気に入りです。
他のアプリは使用したことがないですが、これだけでいいかなって思っています。
仕事も先々まで見て決めることができるので、スケジュールが組みやすくてありがたいですね。
この日に、絶対に働きたいという日があったら、すぐに仕事を入れておくことができるので、それもネクストレベルを利用している理由です。
いままでどんなスキマバイトをしましたか?
ゴミ収集とティッシュ配りが多いですね。スキマバイト先の社員の方々も優しい方が多くて、この二つのスキマバイトは特にお気に入りですね。
どちらも朝早い時間から夕方頃まで、長めに勤務することが多いです。
お気に入りの点で言うと、学校から近い現場が多くて、友達と一緒に仕事ができたりするので楽しいです。
また、人のためになる仕事ができることが1番やりがいを感じて好きな仕事です。
街にあるゴミを自分の手で片付ける、そういった誰かのためになる仕事ができるって気持ちがいいなって思います。
スキマバイト利用のコツを教えてください
使い方のコツというわけではないですが、自分は家でゴロゴロする時間があれば迷わずスキマバイトを入れています。
それでお金貯めて、遊んで、また働いて。
あとはコミュニケーションを取ることを大切にしています。
スキマバイトとか単発バイトって、人と関わらなくて良いって考える人が多いと思うのですが、自分の考えは逆で、どんどんコミュニケーションをとりますね。
そうすると、スキマバイト先でも友達が増えます。
本当にいっぱいできましたよ。
一緒に働いたり、バイクに乗って出掛けたりする仲間ができました。
こんな案件があったらいいなって思うものはありますか?
やっぱり趣味が活かせるようなスキマバイトがあったら嬉しいですよね。
例えばバイクに乗ってなにかをするとか!
スキマバイトの宣伝とかで、バイクに乗ってるだけでお金がもらえるようなスキマバイトがあったらそれは最高ですよね。
夢は“日本中が知るシンガーソングライター”

いまは高校を休学していますが、4月から通信制の高校に編入する予定です。
卒業後は、本格的にシンガーソングライターを目指して活動予定です。
スキマバイトで自由に働いて、活動していけたらと思います。
いまはウクレレを持って作詞作曲をしています。
まだそんなただの高校生ですが、将来は日本中誰もが一曲は知っているような、CMソングとか、毎年ツアーをやるような歌手になりたいです。
趣味も夢も、追い続けるからスキマバイト!

高校を休学し、自由な生き方をしながら大きな夢を追い続ける釜田さん。
一般的な道を歩まず、自身にあったスタイルを貫く姿はとてもかっこいいですね!
趣味や夢のために時間を使いながら、しっかりと生活のためにお金も稼ぎたい。
そんな彼にとって、スキマバイトはまさに最高のパートナー。
これからもバイク、ウクレレ、そしてスキマバイトと共に、人生を謳歌してください!




















